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      <title>就活.ism</title>
      <link>http://www.rokudai.net/ism/</link>
      <description>採用コンサルタントが大学生の皆さんを強力サポート！
就活相談はもちろん、進路相談にものります。
勉強会も開催中！！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 01 Jul 2008 05:40:41 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>就活.ism　人事担当者向けセミナー</title>
         <description><![CDATA[就活.ismの活動についてご紹介したいと思います！

普段は学生に就活についての講座やアドバイスなどを行っていますが、6/25に神奈川
新聞社主催のイベントに協力企業という形で参加してきました。

どういうイベントかを一言でいうと、人事担当者様向けのセミナーになります。

内容としては、今年の採用戦線の総括についてお話しした後、内定を獲得した【ism
生】5名を配置してのパネルディスカッション。

<img alt="ism1%E6%9C%9F%E7%94%9F%E3%80%80%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88_200.jpg" src="http://www.rokudai.net/ism/ism1%E6%9C%9F%E7%94%9F%E3%80%80%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88_200.jpg" width="200" height="150" />【就活.ism　1期生】
　

【当日のスケジュール】
●15：30～　受付
●16：00～　就職・採用コンサルタントより『09採用戦線総括』
●16：20～　ism生5名参加のパネルディスカッション
●17：30～　人事コンサルタントより『今後の採用に求められること』
●18：00　  終了


パネルディスカッションの内容は、『合説ではどのような企業のブースに惹かれる
か？』・『どのようなDMなら開封するか？』・『会社選びの軸』など、企業の人事担
当者様が意外と知らない約20問の質問に対して答えていくというものでした。

参加された企業の方からも笑顔が出るなど、終始明るい雰囲気で進められました。

<img alt="%E7%AC%AC1%E5%9B%9E%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%80%E8%AC%9B%E5%B8%AB_200.jpg" src="http://www.rokudai.net/ism/%E7%AC%AC1%E5%9B%9E%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%80%E8%AC%9B%E5%B8%AB_200.jpg" width="200" height="150" />【パネルディスカッション中】

　
イベント終了時に企業の方からは、『とても優秀な学生さんですね！』というご感想
も頂き、非常に充実したイベントが出来たと思います。

でも、少し時間をオーバーしてしまったので、次回は時間通りに終われるように進行
していきたいです。

次回は7/24に神奈川新聞社で2回目を行う予定です。

次回の案内はこちら。
<a href="http://www.rokudai.net/ism/%E3%80%90%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%80%917.24%E3%80%80%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E6%8B%85%E5%BD%93%E8%80%85%E6%A7%98%E5%90%91%E3%81%91%E3%80%80%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7.pdf">ファイルをダウンロード</a>


]]></description>
         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/07/ism_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知・振り返り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 05:40:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>就職活動の総括Ⅱ</title>
         <description><![CDATA[ソフトウエア業界のSEに内定した<strong>就活.ism</strong>１期生の活動総括です。

　
　
・エントリー社数→<strong>約30社</strong>

・説明会参加社数→<strong>約20社</strong>

・選考に進んだ社数→<strong>約9社</strong>

・最終面接まで進んだ社数→<strong>3社</strong>

・エントリーシート提出社数→<strong>1社</strong>

・行なわれた採用テスト→<strong>エントリーシート、適性検査、作文、面接</strong>

・活動期間→<strong>11月終盤～3月中旬</strong>

・内定数→<strong>3社</strong>

　
<strong>◆就活を終えての感想</strong>

Q1,就活前（1年～3年）にやっておけば良かったことは？あるいは後悔している点は？

Ａ.<strong>もっと、一般常識を身につけていてかった。</strong>

　
Q2,今だから言える、就職に必要なこと、大切なことは？

Ａ.<strong>就職活動は、お見合いの場なので、自分に合う企業を探す視点。</strong>

　
Q3,就活をしてみて気づいたこと、学んだこと（あるいは成長したこと）は？

Ａ.<strong>様々な企業の社会貢献によって、自分の生活が成り立っていること。</strong>

　
Q4, 勤めだす前に身に付けておきたいことは何かありますか？

Ａ.<strong>どの職種についてもはずかしくないビジネスマナー（言葉遣いなど）</strong>

　
Q5,これから就活を始める後輩に伝えたいアドバイス・注意点などは？

Ａ.<strong>あまり気負いせず、自分らしさを強調してほしい。</strong>

　
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【就活.ism】１期生の活動総括　</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 01:34:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>就職活動の総括Ⅰ</title>
         <description><![CDATA[信用金庫に内定した<strong>就活.ism</strong>１期生の活動総括です。


　
<strong>◆活動内容</strong>

●エントリー社数⇒<strong>約50社</strong>

●説明会参加社数⇒<strong>約35社</strong>

●選考に進んだ社数⇒<strong>約16社</strong>

●最終面接まで進んだ社数⇒<strong>3社</strong>

●エントリーシート提出社数→<strong>約7社</strong>

●行なわれた採用テスト⇒<strong>SPI、クレペリン</strong>

●グループディスカッションで出題されたテーマ⇒<strong>『採用担当者が取りたい学生とその理由』</strong>

●就職活動期間⇒<strong>3年生の8月29日～4年生の4月後半まで</strong>

●内定数⇒<strong>1社</strong>（1社目の内定後、第一志望以外辞退していたため）

　
<strong>◆就活を終えての感想</strong>

Q1,今だから言える、就活前（1年～3年）にやっておけば良かったことは？あるいは後悔している点は？

A. <strong>2年生のうちに業界本を読んだり、資格を取っておけば良かった。後は敬語の使い方を学んでおきたかった。</strong>

　　
Q2,今だから言える、就職に必要なこと、大切なことは？

A. 就職に必要、大切なこと：<strong>働きたいと思うこと</strong>
　　就活に必要、大切なこと：<strong>自己PRの作成、軸を持つこと、とりあえず動くこと</strong>

　
Q3,就活前に就活について知っておきたかったことは？

A.<strong>就活を始めるには,まずは何をやればいいのかを詳しく知りたい</strong>

　
Q4,就活をしてみて気づいたこと、学んだこと（あるいは成長したこと）は？

A. 学んだこと：<strong>物事を言うときは結論から述べること。敬語の使い方</strong>
　　成長：<strong>うまく言えないが、成長したと思う</strong>
　

Q5, 勤めだす前に身に付けておきたいことは？

A.<strong>社会人としてのマナー、専門知識</strong>

　
Q6,これから就活を始める後輩に伝えたいアドバイス・注意点などは？

A. アドバイス：<strong>今までやってきたことを振り返ること</strong>
　　　　　　　　　<strong>SPI・筆記対策の勉強すること</strong>
　　　　　　　　　<strong>業界を絞らないこと</strong>
　　　　　　　　　<strong>とりあえず動くこと</strong>
　　　　　　　　　<strong>軸を作ること</strong>
　　　　　　　　　<strong>いきなり2次面接に進んでも調子に乗らないこと</strong>
　　　　　　　　　<strong>落ちても凹まず、縁がなかったと思うこと　</strong>]]></description>
         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/06/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【就活.ism】１期生の活動総括　</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 22:32:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>飛行機や電車での席順</title>
         <description>飛行機や新幹線などの場合、窓側が1番、通路側が2番そして間が3番となります。

また、新幹線などで向かい合わせとなった場合は、進行方向を向く席のほうが上位になります。

この場合、進行方向窓側が1番、進行方向逆窓側が2番、進行方向通路側3番、進行方向逆通路側4番・・・というようになります。

まぁ、この場合も人により好みがありますので、臨機応変に対応しましょう。

マナーやルールはあくまでも目安ですので、それに縛られマニュアル人間にならないように気をつけましょう！

</description>
         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/05/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 May 2008 13:57:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タクシーでの席順</title>
         <description>タクシーは仕事で利用する機会が多いものです。

タクシーの座る場所にも席次というものがありますので、しっかりと覚えましょう。

ただし、人によって好みもありますので、まず「お先にどうぞ。」と勧めるのが良いです。

順番としては、運転席の後ろが一番目上の人が座る席になります。

次が助手席の後ろ。その次が後部座席の真ん中。最後が助手席になります。

主に、新入社員などは、助手席に座りナビゲーターとタクシー料金の精算を行ないます。

ただし、助手席と後部座席の真ん中の席に関しては、同乗者の好みにより入れ替わりがあることもありますので、臨機応変に対応しましょう。
 

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         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/05/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 May 2008 13:49:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エレベーターのマナー</title>
         <description>今日はエレベータに乗る際のマナーです。

　
新入社員など目下の人の定位置は操作盤の前になります。大勢乗っている場合は出入り口の近くになります。

また操作板の方を見ずに、なるべく中心を向いておくことも大切です。 

これは目上の人にお尻を向けるのは失礼という観点からです。

　
エレベータに乗る順番にも決まりがあります。

目下の人が最初に乗り、そして出るのは最後です。

乗る順番に関しては、目上の人やお客様が先で、目下の人が後という説もありますので、どちらが正しいというわけではないですが、エレベーターは死角が多く、扉が開いた時に誰が乗っているか分からないので、目下の人が先に乗る方が良いでしょう。

また、操作盤の前に乗るためには先に乗る方が取りやすいですし、目上の人やお客様が乗りやすいように扉が閉まらないように進んで操作をしましょう。

　
上座と下座ですが、基本としては、奥に目上の人やお客様を、出入り口には目下の人が乗るのがビジネスマナーです。 

エレベーター内のエチケットとして、上司や同僚や部下が入ってきたら会釈はしましょう。

違う部署や違う会社の人が同乗している場合は、エレベーター内での私語は控えましょう。 
　

※ついでですが、エレベータ以外の扉も上司に開けさせるのではなく、目下の人から進んで開けるようにしましょう。

すごく簡単なことですし、当たり前なことですが、最近はこんなこともできない人が多いです。

世の中マナーが重要です。意外と上司やお客様はそんな普通のところを冷静に見ていますよ！


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         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/05/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 May 2008 13:17:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エスカレーターのマナー</title>
         <description>今回はエスカレーターの乗り方についてです。

エスカレーターの立ち位置は関東では左側、関西では右側に寄り、急ぐ人にスペースを空けるのがローカルルールとして定着しています。

しかし正しい乗り方としては、ステップの中央に立って動かないのが基本。

なお本来エスカレーターは、年配者や体の不自由な方のために設けられたものであり、走って駆け上がるのはマナー違反です。

また邪魔にならないよう、ショルダーバックなどは体の前に引き寄せて、大きな荷物などは自分の前のステップに置きます。特別混雑していなければステップは１段空けて乗るのがマナーです。

と基本となるマナーはありますが、守っている人はほとんど居ないでしょう！

とはいえ後ろから急ぐ人が来た場合、すみやかに道を開けるのが暗黙のマナーになっています。

まぁ、日本で車などの追い越しは右車線が基本になっているので、右側を空けるという方が自然だと思います。

しかし海外では左側を空ける方が多いようです。

関東とは逆で関西地域で左側を空けるのは世界基準に合わせているからです。

マナーというか自然に発生したルールですね。

新社会人の方は出張などで行ったことのない地域に行くことも沢山あると思いますが、エスカレーターに乗る際は臨機応変に対応してください。</description>
         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/05/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 May 2008 01:38:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>時候の挨拶・頭語・結語</title>
         <description>今日は手紙やメールを書く際に使う、『時候の挨拶』と『頭語と結語』についてです。


【時候の挨拶の一般例】

1月 新春の候 
2月 余寒の候 
3月 早春の候 
4月 春暖の候 
5月 新緑の候 
6月 梅雨の候 
7月 盛夏の候
8月 残暑の候
9月 初秋の候
10月 秋冷の候
11月 晩秋の候
12月初冬の候
　

【頭語と結語の一般例】

拝啓－敬具・・・一般的な場合 。
前略－草々・・・時候の挨拶をカットする場合に前略を使用します。 
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         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/04/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 10:22:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手紙の書き方</title>
         <description>就活等でフォーマルな手紙を書く際のポイントをお教えします。

　　
　　①頭語・・・『拝啓』を使用するのが一般的。 

　　②時候の挨拶（決まり文句）・・・「新春の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。」等
　　※参考ＵＲＬ：http://www.rokudai.net/ism/2008/04/post_10.html

　　③本文への導入・・・「さて、」「ところで、」等から始め、本題に入りましょう。　　

　　④末文・・・最後にお礼やお願いをもう一度記しましょう。

　　⑤結語・・・頭語に対応する結語を入れましょう。
　　　　　　　　　　拝啓－敬具　　　
　　　　　　　　　　前略－草々
　　 
　　※黒のボールペンもしくは、万年筆を使い、間違わないように丁寧に書きましょう。 
　　　書き間違いをした場合は、修正ペン等を使うのではなく、もう一度新たに書き直すようにしましょ
　　　う。
　　　手紙で修正ペンを使うのは相手に失礼です。

　　※手紙の封筒について
　　　封筒の表には送り先の住所・氏名を、裏には忘れずに自分の住所・氏名を省略せずに記入しま
　　　しょう。

　
【手紙の見本】

平成 16 年 4 月 15 日 

　　○×株式会社
　　　 人事部　人事課　○○　××様

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　△△大学　経済学部　経済学科
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　六大　太郎 

　　拝啓　 

　　　春暖の候、貴社におかれましては益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
　　さて、先日は会社説明会に参加させていただき誠にありがとうございました。

　　　会社説明会に参加させていただいたことで 、貴社へ入社したいという想いはさ
　　らに高まり、採用選考に応募させていただきたく存じます。

　　履歴書を同封させていただきますので、ご確認くださいませ。 

　　末筆ながら貴社のご発展と社員皆様のご多幸をお祈りいたします。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 敬具

</description>
         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/04/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 10:18:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールの書き方</title>
         <description>就活等フォーマルなメールを送る際のポイントをお教えします。


　
　　①件名は必ず入れ、内容が分かるような件名にしましょう。
　　　　　例　（返信する場合は、件名を変えないほうが良い。）

　　②本文では、左上にメール受取人の名前を書きましょう。
　　 　　株式会社　○○○　人事採用課　山田　太郎様　

　　③必要に応じて『 CC 』 や『 BCC 』を使う。
　　『 CC 』（ Carbon Copy ） ・・・この覧に記入したアドレスに同内容のメールが送信される。

　　※複数の人に共有しておきたい情報をメールする際などに使用しましょう。
　　
　
　　『 BCC 』（ Blind Carbon Copy ）･･･ この覧に記入したアドレスに同内容のメールが送信される
　　が、受信者には同内容のメールが転送されたことは通知しない。 

　　※重要なメールは、BCC 欄に自分のアドレスを入れておくと良いでしょう。
　　　後日、確認する際に便利です。

　　④メールの最後には、署名をつけましょう！

【署名例】
　　
　　【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】
　　△△大学　経済学部　経済学科　３年 
　　六大　太郎

　　〒 111-1111 
　　東京都○○区×××１丁目１番１号　

　　TEL ： 03-1111- ××××　
　　Mobile ： 090-2222- ×××× 
　　e-mail ： taro@rokudai.net 
　　【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】【】

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         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/04/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 10:16:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テーブルマナー②</title>
         <description>◆ナプキンの使い方

ナプキンはいつ広げなければならないという厳密なルールはありませんが、席についたらナプキンを膝の上に広げましょう。中座する時は、ナプキンを軽くたたんで自分の椅子の上、あるいはテーブルの上に置きます。食事が終わった後は、ナプキンを軽くたたみ、テーブルの上に置きます。この時注意したいのは、一般的な習慣として、食後ナプキンをテーブルの上に置くことは「その店を出る」というサインになります。接待などの場合には気をつけましょう。

　
◆ナイフやフォークなどの使い方

テーブルに、あらかじめ必要なナイフやフォークが並べられている場合は、外側から一対で使っていきます。間違えて使ったとしても、ウエイターが状況を見て後から追加してくれるので、神経質になる必要はありません。

</description>
         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/04/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 10:13:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テーブルマナー①</title>
         <description>テーブルマナーについて紹介します。

　
◆予約を入れる

レストランへ行くことが決まったら、必ず予約を入れましょう。予約なしで行くと、満席で入れないことがあります。予約する時期は、だいたい１週間前が目安。遅くとも2日前までには予約しましょう。
スケジュールが変更・キャンセルになったり、予約時間に遅れる場合は、早めにその旨をお店に伝えましょう。
また、人数、用途、予算等をお店に伝えておく方が、状況に合った席を用意してもらえるので良いです。

　
◆席につく時のマナー

接待や、年長者と一緒の時は「上席」に案内しましょう。「上席」とは、店を全部見渡せる席です。
男女でレストランに行った場合は「レディーファースト」となりますから、女性に居心地の良い席を勧めましょう。男性は、女性が席につくのを見届けてから座るのがマナーです。ビジネスで食事をする場合は、仕事上で立場の上の人、取引先のお客様などを優先しましょう。

　
◆荷物の置き場所

カバンやコートなどは、多くの場合、レストランに入ってすぐにお店の人に預かってもらうことになります。貴重品が入っているなど荷物を預けたくない場合は、席まで持っていっても構いません。この場合、荷物は椅子の右側の足元に置きましょう。ウエイターは客の左側から料理をサービスするので、椅子の左側に荷物を置かれると、サービスの邪魔になってしまうからです。また、くれぐれもテーブルの上や、自分の背もたれに荷物を置かないように。


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         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/04/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 10:11:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伝言の仕方</title>
         <description>誰かに伝言を頼まれた時の注意点。

伝言の内容を正しく理解し、確実に担当者に伝えること。
誰からの伝言か、誰への伝言かが分からないなどでは意味がありませんし、正確に伝わらなければ、伝言しても意味がない！

　
◆伝言メモを用意しこれらの内容を書きとめよう。

●電話を受けた日時 
●誰に伝言すればよいのか 
●相手の会社名・所属部署・名前 
●用件の概略（日付や数字、固有名詞は必ず明記する） 
●処理の方法（もう一度掛け直してもらえるのか、こちらから連絡を入れるのか、こちらから入れる場
　合は連絡先を明記する） 
●自分の名前（責任の所在を明確にするため） 

　
書いたメモは名指人の机に置く。
その場合、なくならないように、セロテープなどで止め、目に付きやすい所に貼りましょう。
本人が帰社したときには、口頭でも必ず伝えましょう。（メールで伝えるのも有効です）

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスマナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 10:10:05 +0900</pubDate>
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         <title>急な連絡</title>
         <description>インターンシップや面接などで企業に行く機会が増えます。
その際、電車遅延などの理由で遅れてしまった場合の対処法についてお教えします。

①電車の遅れ、急病、家の事情などで遅刻したり、行けなくなってしまった場合、早めに連絡を入れましょう。

②待ち合わせ時間を過ぎてから連絡を入れるのでは遅すぎます。周囲に心配をかけるだけでなく、業務にも支障をきたします
　ので、遅くとも始業１０分前には連絡を入れましょう。

③インターンシップなどの場合、連絡は直属の上司にします。現在の状況を伝え、何分遅刻するのか、休むのか説明します。

④電車に遅れが出て遅刻する場合は、駅で「遅延証明書」を受け取りましょう。また、会社に電話をする際は、ホームへ一度
　降りてからかけましょう。

※時間に余裕を持って移動するようにしましょう。１０分前行動を目標にしましょう。
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         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/04/post_5.html</link>
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         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 10:07:18 +0900</pubDate>
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         <title>呼称について</title>
         <description>今日は相手や会社の呼び方についてです。

大学生ともなると、インターンシップ・派遣でのアルバイト・就職活動など、企業の方と接する機会が多くなります。そんな時、恥をかかないために覚えておきましょう！
礼儀をわきまえない言葉遣いは、社会人として疑われてしまうので注意！
　

自分……わたくし
相手……〇〇さん、〇〇様、お客様
役職者…〇〇課長、〇〇部長

※役職名はそれ自体が敬称なので、役職名の後には「さん」はつけない。しかし最近では企業によって、課長・部長だけでなく、社長に対しても役職名ではなく、「さん」づけで呼ぶように推奨している会社もありますので、臨機応変に対応しましょう。
　

同僚……〇〇さん
自社……当社、弊社（へいしゃ）、わたくしども
相手の会社…御社（おんしゃ）、貴社、〇〇（企業名）様
他社の社名…〇〇（企業名）さん
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         <link>http://www.rokudai.net/ism/2008/04/post_3.html</link>
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         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 10:04:57 +0900</pubDate>
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