K.Bのダーツブログ始まりま~す。
はじめまして、素人ダーツプレイヤーK.Bです。

代々木上原のダーツバーで店長やってます。
皆さんに少しでもダーツに興味を持っていただければと思っていますので、ダーツの大会に出場した時のことや、日々の練習、その他の事について書いていきます・・・ので、よろしくお願いしま~す。
はじめまして、素人ダーツプレイヤーK.Bです。

代々木上原のダーツバーで店長やってます。
皆さんに少しでもダーツに興味を持っていただければと思っていますので、ダーツの大会に出場した時のことや、日々の練習、その他の事について書いていきます・・・ので、よろしくお願いしま~す。
どうも。
今日はダーツの種類について書いてみたいと思います。
ダーツにはソフトダーツとハードダーツの2種類があります。
まずソフトダーツですが、盤面がプラスティック製で無数の穴が開いています。投げた矢がその穴に刺さると、瞬時に得点が計算され、画面に表示されるようになっています。機種によっては、オンラインで結ばれていて、離れたところに居るプレイヤーとも通信対戦できるようになっています。

ソフトダーツで使用する矢の先はプラスチック製になってます。

次にハードダーツです。
まず盤面はプラスチックではなく、麻で出来ています。
世界的にはハードダーツのほうが主流で、一般的にソフトダーツより一回り小さいサイズになってます。

麻で出来た盤面に、金属製の矢先をつけた矢を投げます。

盤面までの距離や、ルール、ゲームの種類など違うところが結構あるんですよ。
ソフトダーツはゲームの種類が豊富で、大人数でも楽しめるゲームもあるので、ダーツをしたことない方は是非一度やってみてください。結構面白いですよ(*^^)v
また、ハードダーツはどこか大人な感じがしますし、少し難しいです。
ソフトダーツをやっている人は是非一度、ハードダーツに挑戦してみてください。ソフトとは全然違うので新鮮ですよ!
次回はダーツの点数について書きたいと思います。
今日はダーツの点数について説明しますよ。
一番外の赤や緑色の枠が点数×2倍・・・ダブル
BULLとダブルの間にある赤や緑色の枠が点数×3倍・・・トリプル
それ以外の広いところは点数×1倍・・・シングル

例えば下の写真だと・・・
20の枠の一番外は、20×2倍=40点
20の枠の中の一番狭い枠は20×3倍=60点
それ以外の黒い枠は、20×1倍=20点
になります。

ダーツボードのど真ん中BULLの点数は、ゲームにもよるけどハードの場合
外側は25点
真ん中は50点

ソフトダーツだとBULLの点数はどっちに入っても50点で計算する事が多いですね。
今日はハードダーツの練習をしました。
一人の時は、狙って投げるの繰り返しですねー。
あとはお店に来てくださったお客さんと、3本先取とかルールを決めて練習試合したりもしますよ。
ダーツの難しいところは、昨日出来た事が、今日には出来なくなってたり・・・するので、なるべく投げ
ない日を作らないようにしてます。
【練習中】

構えて引いて~

力を抜いて振りぬく
代々木上原トリプレッタで皆さんの挑戦待ってま~す!(≧▽≦)ゞ